1級建築施工管理技士 平成30年(2018年)

問題.18 / 82 
覚えた数 : -

空気調和設備に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

1. パッケージユニット方式は、小容量の熱源機器を建物内に多数分散配置する方式であり、セントラルシステムに比較して保守管理に手間を要する方式である。
2. ファンコイルユニット方式における4管式は、2管式と比較してゾーンごとの冷暖房同時運転が可能で、室内環境の制御性に優れている方式である。
3. 二重ダクト方式は、2系統のダクトで送風された温風と冷風を、混合ユニットにより熱負荷に応じて混合量を調整して吹き出す方式である。
4. 単一ダクト方式におけるCAV方式は、負荷変動に対して風量を変える方式である。
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