一級ボイラー技士(平成29年4月)試験B

問題.4 / 20 
覚えた数 : -

石炭に関し、誤っているものは次のうちどれか。

(1). 石炭が炉内で加熱されると、まず揮発分が放出され、長炎となって燃焼する。
(2). 石炭を火格子上で燃焼させるとき、揮発分が放出された後に残るのが「おき」で、これは固定炭素が燃焼しているものである。
(3). 固定炭素は、石炭の主成分をなすもので、石炭化度の進んだものほど多い。
(4). 石炭化度が低い石炭は、揮発分が少なく、ガスの放出量が少ないため発熱量は小さい。
(5). 無煙炭は、最も石炭化度の進んだ石炭で、燃焼速度が遅いため燃焼滞留時間を長くする必要がある。
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平成29年度 4月実施分 試験B 公表問題

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