エックス線作業主任者(令和5年4月)

問題.4 / 40 
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あるエックス線装置のエックス線管の焦点から1 m 離れた点における1 cm線量当量率は8 mSv/min であった。
このエックス線装置を用い、厚さ24 mm の鋼板及び厚さ40 mm のアルミニウム板にそれぞれ別々に照射したところ、透過したエックス線の1 cm 線量当量率はいずれも2 mSv/min であった。
厚さ15 mm の鋼板と厚さ15 mm のアルミニウム板を重ね合わせ30 mm とした板に照射した場合、透過後の1 cm 線量当量率は次のうちどれか。
ただし、エックス線は細い線束とし、測定点はいずれもエックス線管の焦点から1 m 離れた点とする。
また、鋼板及びアルミニウム板を透過した後の実効エネルギーは、透過前と変わらないものとし、散乱線による影響は無いものとする。

(1). 0.1 mSv/min
(2). 0.5 mSv/min
(3). 1.0 mSv/min
(4). 1.5 mSv/min
(5). 2.0 mSv/min
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令和5年度 4月実施分 公表問題 エックス線の管理に関する知識

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