発破技士(令和8年4月)

問題.1 / 20 
覚えた数 : -

発破の種類に関する記述として適切でないものは、次のうちどれか。

(1). 心抜き発破は、切羽の中心部を起爆して新しい自由面を作り、続いて爆する発破を効果的にするために行う発破である。
(2). 盤下げ発破は、山すそ又は山腹に小断面の坑道を掘り、薬室を設けて行う発破である。
(3). ベンチ発破は、階段状に掘削面を作って行う発破で、発破孔が多い場合や2列以上の場合には、一般的に、段発発破を行う。
(4). 小割発破には、はりつけ法、せん孔法、蛇穴法などがあり、一般に、せん孔法が最も多く用いられている。
(5). 水中はりつけ発破は水中衝撃圧の漁業への影響が大きいので、最近ではほとんど行われていないが、水中はりつけ発破を実施するケースは、掘削の深さが浅く、かつ、さく岩機械もないときで、しかも工期が極めて短い場合に多い。
ここに解答が表示されます...
 経過時間:未設定
マイ情報 詳細設定 解答履歴

スポンサー

採点・解答

次の問題へ進む

問題情報

読み方
発音
カテゴリー
令和8年度 4月実施分 公表問題 発破の方法

マイ情報

フラグ
タグ

この問題の解答履歴

この問題の解答履歴はありません。

この履歴は、ログインしている必要があります。

解答率詳細

出題数
0
正解数
0
不正解数
0
無回答数
0
正解率
0%

設定

自動遷移
次からの問題番号
選択肢変更
次回からの出題パターン
文字の大きさ
画像サイズ
問題表示
タイマー表示
ログイン中のみ利用可能

マイページで管理可能です。

タグ名変更はマイページで可能です。


スポンサー

解説

この問題の解説はありません。

関連問題

関連する問題はありません。


次の問題へ進む

解答履歴

No. 問題 解答結果 備考

みんなのスレッド一覧



まだ、この問題のスレッドはありません。
>> すべてのスレッド一覧へ


スポンサー