給水装置工事主任技術者(令和3年度)学科

問題.32 / 60 
覚えた数 : -

受水槽式給水に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。

(1). 病院や行政機関の庁舎等において、災害時や配水施設の事故等による水道の断減水時にも、給水の確保が必要な場合は受水槽式とする。
(2). 配水管の水圧が高いときは、受水槽への流入時に給水管を流れる流量が過大となって、水道メーターの性能、耐久性に支障を与えることがある。
(3). ポンプ直送式は、受水槽に受水した後、使用水量に応じてポンプの運転台数の変更や回転数制御によって給水する方式である。
(4). 圧力水槽式は、受水槽に受水した後、ポンプで高置水槽へ汲み上げ、自然流下により給水する方式である。
(5). 一つの高置水槽から適切な水圧で給水できる高さの範囲は、10階程度なので、高層建物では高置水槽や減圧弁をその高さに応じて多段に設置する必要がある。
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令和3年度 学科試験1 過去問題 給水装置計画論

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