給水装置工事主任技術者(令和元年度)学科

問題.1 / 60 
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消毒及び残留塩素に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。

1. 水道水中の残留塩素濃度の保持は、衛生上の措置(水道法第22条、水道法施行規則第17条)において規定されている。
2. 給水栓における水は、遊離残留塩素 0.1 mg/L以上(結合残留塩素の場合は 0.4 mg/L以上)を含まなければならない。
3. 水道の消毒剤として、次亜塩素酸ナトリウムのほか、液化塩素や次亜塩素酸カルシウムが使用されている。
4. 残留塩素濃度の簡易測定法として、ジエチル-p-フェニレンジアミン( DP)と反応して生じる青色を標準比色液と比較する方法がある。
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令和元年度 学科試験1 過去問題 公衆衛生概論

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