1級土木施工管理技術(令和4年度)問題A

問題.37 / 61 
覚えた数 : -

海岸堤防の根固工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

(1). 異形ブロック根固工は、適度のかみ合わせ効果を期待する意味から天端幅は最小限2個並び、層厚は2層以上とすることが多い。
(2). 異形ブロック根固工は、異形ブロック間の空隙が大きいため、その下部に空隙の大きい捨石層を設けることが望ましい。
(3). 捨石根固工を汀線付近に設置する場合は、地盤を掘り込むか、天端幅を広くとることにより、海底土砂の吸い出しを防止する。
(4). 捨石根固工は、一般に表層に所要の質量の捨石を3個並び以上とし、中詰石を用いる場合は、表層よりも質量の小さいものを用いる。
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令和4年度 試験A 第一次検定 過去問題 1級

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