1級管工事施工管理技士(令和3年度)問題A

問題.16 / 44 
覚えた数 : -

空気調和方式に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

(1). 変風量単一ダクト方式は、定風量単一ダクト方式に比べ、送風機動力を節減できる。
(2). 変風量単一ダクト方式では、必要外気量の確保等のため、最小風量の設定を行う。
(3). ダクト併用ファンコイルユニット方式は、全空気方式に比べ、外気冷房を行いやすい。
(4). ダクト併用ファンコイルユニット方式は、全空気方式に比べ、一般的に、搬送動力が小さい。
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