ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和8年4月)

問題.9 / 40 
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図のように、¹⁹²Irの点状線源を装備した透過写真撮影用ガンマ線照射装置を用いて検査鋼板の透過写真撮影を行うとき、線源から6mの距離にある点Pにおける写真撮影中の1cm線量当量率は0.4mSv/hである。
線源から管理区域の境界上にある点Qまでの距離を12mとすると、1週間当たりの撮影可能な写真の枚数として、最大のものは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、照射時間は1枚当たり150秒とし、線源容器等からの散乱線の影響は無視するものとする。また、3か月は13週とする。

(1). 17枚
(2). 24枚
(3). 31枚
(4). 38枚
(5). 45枚
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令和8年度 4月実施分 公表問題 ガンマ線による透過写真の撮影の作業に関する知識

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