平成29年(2017年)宅建

問題.18 / 50 
覚えた数 : -

建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

1. 鉄筋コンクリート造であって、階数が2の住宅を新築する場合において、特定行政庁が、安全上、防火上及び避難上支障がないと認めたときは、検査済証の交付を受ける前においても、仮に、当該建築物を使用することができる。
2. 長屋の各戸の界壁は、小屋裏又は天井裏に達するものとしなければならない。
3. 下水道法に規定する処理区域内においては、便所は、汚水管が公共下水道に連結された水洗便所としなければならない。
4. ホテルの用途に供する建築物を共同住宅(その用途に供する部分の床面積の合計が300㎡)に用途変更する場合、建築確認は不要である。
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