賃貸不動産経営管理士(令和2年度)

問題.49 / 50 
覚えた数 : -

不動産の税金に関する次の記述のうち、誤っているものはいくつあるか。

ア. 印紙税は、建物の売買契約書や賃貸借契約書について課されるが、業務上の契約書等に貼付された印紙税額に相当する金額は、所得税の計算上の必要経費となる。
イ. 不動産取引では、店舗の賃料や仲介手数料については消費税が課されるが、貸付期間が1か月以上の住宅の賃料については消費税が課されない。
ウ. 住民税は、所得税法上の所得をもとに住所地の市区町村長が課税し、徴収方法には、普通徴収と特別徴収がある。

1. なし
2. 1つ
3. 2つ
4. 3つ
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