管理業務主任者(平成26年度)

問題.40 / 50 
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ともに宅地建物取引業者(宅地建物取引業法(昭和27年法律第176号)第2条第3号に規定する者をいう。以下同じ。)でない売主Aと買主Bが締結したマンションの売買契約における売主の契約不適合責任に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。

1. マンションの引渡しの時から10年を経過したときは、消滅時効によりBはAに対し契約不適合責任に基づく損害賠償請求権の行使ができない。
2. AB間の売買契約の目的物であるマンションに契約不適合があり、Bがこれを知らずに購入し、それが、契約及び取引上の社会通念に照らして軽微とはいえない場合に、Bが売買契約を解除したときは、BはAに損害賠償の請求をすることができなくなる。
3. Bは、Aに対し当該契約不適合の修補の請求しかできず、損害賠償請求はできない旨の特約は有効である。
4. Bは、売買契約締結当時に通常の注意をすれば知ることができた契約不適合についても、Aに対し契約不適合責任を追及することができる。
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