貸金業務取扱主任者資格試験(令和元年度)

問題.38 / 50 
覚えた数 : -

根抵当権に関する次の記述のうち、民法上、その内容が適切でないものを 1 つだけ選びなさい。

①. 根抵当権の担保すべき不特定の債権の範囲は、債務者との特定の継続的取引契約によって生ずるものその他債務者との一定の種類の取引によって生ずるものに限定して、定めなければならない。
②. 根抵当権の極度額の変更は、利害関係を有する者の承諾を得なければ、することができない。
③. 根抵当権の担保すべき元本については、その確定すべき期日を定め又は変更することができる。その期日は、これを定め又は変更した日から 3 年以内でなければならない。
④. 債務者又は根抵当権設定者が破産手続開始の決定を受けたときは、根抵当権の担保すべき元本は、確定する。
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