登録販売者試験(平成29年度)(東海・北陸エリア)

問題.3 / 120 
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医薬品の投与量と効果又は毒性の関係に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

1. 少量の医薬品の投与でも発がん作用、胎児毒性や組織・臓器の機能不全を生じる場合がある。
2. 薬物用量を増加させるに伴い、効果の発現が検出されない「最小有効量」から、「治療量」に至る。
3. 治療量上限を超えると、効果よりも有害反応が強く発現する「中毒量」となる。
4. 50%致死量(LD50)は薬物の毒性の指標として用いられる。
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平成29年度 午前の部 過去問題 医薬品に共通する特性と基本的な知識 東海・北陸エリア

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