登録販売者試験(平成30年度)(中国エリア)

問題.65 / 120 
覚えた数 : -

解熱鎮痛成分に関する記述のうち、正しいものはどれか。

1. アセトアミノフェンは、中枢作用による解熱・鎮痛のほか、末梢における抗炎症作用が期待できる。
2. ピリン系の解熱鎮痛成分として、一般用医薬品ではアスピリンやサザピリンがある。
3. 一般用医薬品では、イブプロフェンを含有する小児向けの内服薬はない。
4. アスピリン特有の副作用として、 「アスピリン喘息」がある。
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平成30年度 午前の部 過去問題 薬事に関する法規と制度 中国エリア

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