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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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林業における業務に係る特別教育に関する記述のうち、法令に定められていないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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機械集材装置及び運材索道について、見やすい箇所に表示しなければならない事項として、法令に定められていないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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機械集材装置に使用するワイヤロープの用途と安全係数との組合せとして、法令上、誤っているものは次のうちどれか。
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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機械集材装置のワイヤロープについて、法令上、使用禁止とされていないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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林業架線作業主任者免許に関する記述のうち、法令に定められていないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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物体の質量及び重量に関する記述のうち、適切でないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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物体に作用する力に関する記述のうち、適切なものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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図のようにO点に三つの力P₁、P₂、P₃が作用しているとき、これらの合力に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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下記に掲げるAからCまでの図のとおり、同一形状で質量が異なる三つの荷を、それぞれ同じ長さの2本のスリングを用いて、それぞれ異なるつり角度でつり上げるとき、これらの荷を1本のスリングにかかる張力の値が小さい順に並べたものは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、いずれも荷の左右のつり合いは取れており、左右のスリングの張力は同じとし、スリングの質量は考えないものとする。
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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図のように三つの重りをつるした天びんがつり合うとき、重りPの質量及び天びんを支えるための力Fの組合せとして、正しいものは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、重力の加速度は9.8m/s²とし、天びん棒及びワイヤロープの質量は考えないものとする。
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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物体の重心及び安定に関する記述のうち、適切でないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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図のような組合せ滑車を用いて質量200kg の荷をつるとき、これを支えるために必要な力Fの値に最も近いものは、(1)~(5)のうちどれか。
ただし、滑車及びワイヤロープの質量並びに摩擦は考えないものとする。
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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物体の運動に関する記述のうち、適切でないものは次のうちどれか。 |
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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質量700kg の物体を傾斜角30°の斜面に置き、この物体の重量を斜面に平行な方向の力Pと斜面に垂直な方向の力Qに分解するとき、P及びQの値に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、重力の加速度は9.8m/s²とし、sin30°=0.50、cos30°=0.87、tan30°=0.58 とする。
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林業架線作業主任者(令和8年4月) |
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軟鋼の材料の強さ、応力などに関する記述のうち、適切でないものは次のうちどれか。 |
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