令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 | 解答一覧


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76 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 製品X,Yを1台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品1台当たりの利益がX,Yともに1万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品Aは120個,部品Bは60個まで使えるものとする。
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1. 30

2. 40

3. 45

4. 60

45

77 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 A社とB社の比較表から分かる,A社の特徴はどれか。
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1. 売上高の増加が大きな利益に結びつきやすい。

2. 限界利益率が低い。

3. 損益分岐点が低い。

4. 不況時にも,売上高の減少が大きな損失に結びつかず不況抵抗力は強い。

売上高の増加が大きな利益に結びつきやすい。

78 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 企業が業務で使用しているコンピュータに,記憶媒体を介してマルウェアを侵入させ,そのコンピュータの記憶内容を消去した者を処罰の対象とする法律はどれか。 詳細

1. 刑法

2. 製造物責任法

3. 不正アクセス禁止法

4. プロバイダ責任制限法

刑法

79 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 企業が,"特定電子メールの送信の適正化等に関する法律"に定められた特定電子メールに該当する広告宣伝メールを送信する場合に関する記述のうち,適切なものはどれか。 詳細

1. SMSで送信する場合はオプトアウト方式を利用する。

2. オプトイン方式,オプトアウト方式のいずれかを企業が自ら選択する。

3. 原則としてオプトアウト方式を利用する。

4. 原則としてオプトイン方式を利用する。

原則としてオプトイン方式を利用する。

80 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 労働基準法で定める36協定において,あらかじめ労働の内容や事情などを明記することによって,臨時的に限度時間の上限を超えて勤務させることが許される特別条項を適用する36協定届の事例として,適切なものはどれか。 詳細

1. 商品の売上が予想を超えたことによって,製造,出荷及び顧客サービスの作業量が増大したので,期間を3か月間とし,限度時間を超えて勤務する人数や所要時間を定めて特別条項を適用した。

2. 新技術を駆使した新商品の研究開発業務がピークとなり,3か月間の業務量が増大したので,労働させる必要があるために特別条項を適用した。

3. 退職者の増加に伴い従業員一人当たりの業務量が増大したので,新規に要員を雇用できるまで,特に期限を定めずに特別条項を適用した。

4. 慢性的な入手不足なので,増員を実施し,その効果を想定して1年間を期限とし,特別条項を適用した。

商品の売上が予想を超えたことによって,製造,出荷及び顧客サービスの作業量が増大したので,期間を3か月間とし,限度時間を超えて勤務する人数や所要時間を定めて特別条項を適用した。


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