介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度)


No. 問題集 詳細No. 内容 操作
76 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 高齢者の糖尿病(diabetesmellitus)に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
77 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) うつ病(depression)による仮性認知症(pseudodementia)と比べて認知症(dementia)に特徴的な事柄として、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
78 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 日本における認知症(dementia)の原因のうち、アルツハイマー型認知症(dementiaoftheAlzheimer’stype)の次に多い疾患として、正しいものを1つ選びなさい。 この問題へ
79 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 日本での認知症(dementia)に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
80 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 認知症初期集中支援チームに関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
81 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) クロイツフェルト・ヤコブ病(Creutzfeldt-Jakobdisease)に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
82 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) レビー小体型認知症(dementiawithLewybodies)に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
83 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) Bさん(80歳、女性、要介護2)は、1年前にアルツハイマー型認知症(dementiaoftheAlzheimer’stype)の診断を受け、服薬を継続している。同居の息子は日中不在のため、週に3回、訪問介護(ホームヘルプサービス)を利用し、訪問介護員(ホームヘルパー)と共に活発に会話や家事をしていた。不眠を強く訴えることが増えたため、1週間前に病院を受診したときに息子が主治医に相談した。その後、午前中うとうとしていることが多くなり、飲水時にむせることがあった。歩くとき、ふらつくようになったが、麻痺はみられない。バイタルサイン(vitalsigns)に変化はなく、食欲・水分摂取量も保たれている。
訪問介護員(ホームヘルパー)のBさんと息子への言葉かけとして、最も適切なものを1つ選びなさい。
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84 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 認知症(dementia)の原因疾患を鑑別するときに、慢性硬膜下血腫(chronicsubduralhematoma)の診断に有用な検査として、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
85 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 認知症(dementia)に伴う注意障害に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
86 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) Cさん(87歳、男性、要介護5)は、重度のアルツハイマー型認知症(dementiaoftheAlzheimer’stype)である。現在、介護老人福祉施設に入所しているが終末期の状態にある。できる限り経口摂取を続けてきたが、嚥性肺炎誤(aspirationpneumonia)を繰り返し、経口摂取が困難となった。臥床状態が続き、声かけに対する反応も少なくなっている。医師から、「死が極めて近い状態である」と伝えられた。
施設で看取ることになっているCさんへの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。
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87 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) ICF(InternationalClassificationofFunctioning、DisabilityandHealth:国際生活機能分類)の社会モデルに基づく障害のとらえ方に関する記述として、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
88 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) リハビリテーションに関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
89 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 「Nothing about us without us(私たち抜きに私たちのことを決めるな)」の考え方のもとに、障害者が作成の段階から関わり、その意見が反映されて成立したものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
90 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) Dさん(31歳、男性)は、脊髄損傷(spinalcordinjury)による対麻痺で、リハビリテーションのため入院中である。車いすでの日常生活動作(ActivitiesofDailyLiving:ADL)は自立したが、退院後自宅で生活するときに、褥瘡が生じないか心配している。
Dさんの褥瘡が発生しやすい部位として、最も適切なものを1つ選びなさい。
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91 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 脊髄の完全損傷で、プッシュアップが可能となる最上位のレベルとして、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
92 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 筋ジストロフィー(musculardystrophy)の病態について、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
93 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 「障害者虐待防止法」の心理的虐待に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。
(注)「障害者虐待防止法」とは、「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」のことである。
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94 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 心臓機能障害のある人に関する記述として、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
95 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 発達障害のEさん(5歳、男性)の母親(28歳)は、Eさんのことを一生懸命に理解しようと頑張っている。しかし、うまくいかないことも多く、子育てに自信をなくし、どうしたらよいのかわからずに一人で悩んでいる様子が見られる。
母親への支援に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。
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96 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 「2016年(平成28年)生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」(厚生労働省)における身体障害者手帳所持者の日常的な情報入手手段として、最も割合が高いものを1つ選びなさい。 この問題へ
97 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 心的外傷後ストレス障害(posttraumaticstressdisorder:PTSD)に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
98 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 健康な人の体温に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
99 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 義歯を使用したときの影響として、適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ
100 介護福祉士国家試験(第33回)(令和2年度) 1週間の安静臥床で筋力は何%程度低下するか、次のうちから最も適切なものを1つ選びなさい。 この問題へ

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