平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 | 解答一覧


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76 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 今年度のA社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が5%上昇し,販売単価が5%低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何台を販売する必要があるか。
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1. 2,575

2. 2,750

3. 2,778

4. 2,862

2,862

77 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 サーバ機器(取得価額800千円,耐用年数5年)を3年間利用した後に115千円で売却したときの固定資産売却損は何千円か。ここで,減価償却は定額法で行うものとし,残存価額は0円とする。また,機器の購入及び売却時期は全て期首であるとみなす。 詳細

1. 205

2. 229

3. 253

4. 320

205

78 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 前期繰越及び期中の仕入と売上は表のとおりであった。期末日である3月31日に先入先出法によって棚卸資産を評価した場合,在庫の評価額は何円か。
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1. 840

2. 980

3. 1,038

4. 1,080

980

79 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 Webページの著作権に関する記述のうち,適切なものはどれか。 詳細

1. 営利目的でなく趣味として,個人が開設しているWebページに他人の著作物を無断掲載しても,私的使用であるから著作権の侵害とはならない。

2. 作成したプログラムをインターネット上でフリーウェアとして公開した場合,配布されたプログラムは,著作権法による保護の対象とはならない。

3. 試用期間中のシェアウェアを使用して作成したデータを,試用期間終了後もWebページに掲載することは,著作権の侵害に当たる。

4. 特定の分野ごとにWebページのURLを収集し,簡単なコメントをつけたリンク集は,著作権法で保護される。

特定の分野ごとにWebページのURLを収集し,簡単なコメントをつけたリンク集は,著作権法で保護される。

80 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 情報システム開発において適用される契約形態のうち,準委任契約について説明したものはどれか。 詳細

1. 業務分析やIT戦略のコンサルティングなど,作業や事務の遂行を約束する契約である。仕事の完成は約束されないが,委託元の求めに応じて報告の義務がある。

2. ハードウェアやソフトウェアパッケージを貸主から借り受け,一定期間にわたって使用することに対する費用の支払を定めた契約である。

3. 派遣元が雇用する社員を派遣先に派遣し,派遣先の上司の指揮命令や時間管理の下に派遣された社員がシステムの開発や運用に従事する契約である。

4. プログラムの制作など,仕様書などに従って定められた仕事の完成を約束する契約である。仕事の進め方は受託側の自由裁量が認められている。

業務分析やIT戦略のコンサルティングなど,作業や事務の遂行を約束する契約である。仕事の完成は約束されないが,委託元の求めに応じて報告の義務がある。


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