令和3年度 秋期 応用情報技術者試験


No. 問題集 詳細No. 内容 操作
51 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 PMBOKガイド第6版によれば,プロジェクトの各フェーズが終了した時点で実施する"フェーズ・ゲート"の目的として,適切なものはどれか。 この問題へ
52 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 次のプレシデンスダイアグラムで表現されたプロジェクトスケジュールネットワーク図を,アローダイアグラムに書き直したものはどれか。ここで,プレシデンスダイアグラムの依存関係は全てFS関係とする。
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53 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 PMBOKガイド第6版によれば,リスクの定量的分析で実施することはどれか。 この問題へ
54 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 サービスマネジメントシステムにおける問題管理の活動のうち,適切なものはどれか。 この問題へ
55 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。

〔処理条件〕

(1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テープに1回分を記録する。
(2) フルバックアップを取った翌日から次のフルバックアップを取るまでは,毎日,差分バックアップを取る。差分バックアップは,差分バックアップ用としてフルバックアップとは別の磁気テープに追記録し,1本に1カ月分を記録する。
(3) 常に6か月前の同一日までのデータについて,指定日の状態にファイルを復元できるようにする。ただし,6か月前の月に同一日が存在しない場合は,当該月の末日までのデータについて,指定日の状態にファイルを復元できるようにする (例:本日が10月31日の場合は,4月30日までのデータについて,指定日の状態にファイルを復元できるようにする)。
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56 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 "24時間365日"の有人オペレーションサービスを提供する。シフト勤務の条件が次のとき,オペレータは最少で何人必要か。

〔条件〕

(1) 1日に3シフトの交代勤務とする。
(2) 各シフトで勤務するオペレータは2人以上とする。
(3) 各オペレータの勤務回数は7日間当たり5回以内とする。
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57 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 経済産業省"情報セキュリティ監査基準 実施基準ガイドライン(Ver1.0)" における,情報セキュリティ対策の適切性に対して一定の保証を付与することを目的とする監査(保証型の監査)と情報セキュリティ対策の改善に役立つ助言を行うことを目的とする監査(助言型の監査)の実施に関する記述のうち,適切なものはどれか。 この問題へ
58 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 アジャイル開発を対象とした監査の着眼点として,システム管理基準(平成30年)に照らして,適切なものはどれか。 この問題へ
59 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 データの生成から入力,処理,出力,活用までのプロセス,及び組み込まれているコントロールを,システム監査人が書面上で又は実際に追跡する技法はどれか。 この問題へ
60 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 システム監査基準(平成30年)に基づいて,監査報告書に記載された指摘事項に対応する際に, この問題へ
61 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 テレワークで活用しているVDIに関する記述として,適切なものはどれか。 この問題へ
62 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 物流業務において,10%の物流コストの削減の目標を立てて,図のような業務プロセスの改善活動を実施している。図中のcに相当する活動はどれか。
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63 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。 この問題へ
64 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 A社は,社員10名を対象に,ICT活用によるテレワークを導入しようとしている。テレワーク導入後5年間の効果("テレワークで削減可能な費用"から"テレワークに必要な費用"を差し引いた額)の合計は何万円か。

〔テレワークの概要〕

・テレワーク対象者は,リモートアクセスツールを利用して,テレワーク用PCから社内システムにインターネット経由でアクセスして,フルタイムで在宅勤務を行う。
・テレワーク用PCの購入費用,リモートアクセスツールの費用,自宅・会社間のインターネット回線費用は会社が負担する。
・テレワークを導入しない場合は,育児・介護理由によって,毎年1名の離職が発生する。フルタイムの在宅勤務制度を導入した場合は,離職を防止できる。離職が発生した場合は,その補充のために中途採用が必要となる。
・テレワーク対象者分の通勤費とオフィススペース・光熱費が削減できる。
・在宅勤務によって,従来,通勤に要していた時間が削減できるが,その効果は考慮しない。

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65 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 RFIを説明したものはどれか。 この問題へ
66 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として,適切なものはどれか。 この問題へ
67 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 バリューチェーンの説明はどれか。 この問題へ
68 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 あるメーカがビールと清涼飲料水を生産する場合,表に示すように6種類のケース(A~F)によって異なるコストが掛かる。このメーカの両製品の生産活動におけるスケールメリットとシナジー効果についての記述のうち,適切なものはどれか。
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69 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 新しい事業に取り組む際の手法として,E.リースが提唱したリーンスタートアップの説明はどれか。 この問題へ
70 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 SFAを説明したものはどれか。 この問題へ
71 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 IoT活用におけるディジタルツインの説明はどれか。 この問題へ
72 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 個人が,インターネットを介して提示された単発の仕事を受託する働き方や,それによって形成される経済形態を表すものはどれか。 この問題へ
73 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 IoTの技術として注目されている,エッジコンピューティングの説明として,適切なものはどれか。 この問題へ
74 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 リーダシップ論のうち,ハーシィ&ブランチャードが提唱するSL理論の特徴はどれか。 この問題へ
75 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 いずれも時価100円の株式A~Dのうち,一つの株式に投資したい。経済の成長を高,中,低の三つに区分したときのそれぞれの株式の予想値上がり幅は,表のとおりである。マクシミン原理に従うとき,どの株式に投資することになるか。
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